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性器拷問の世界
広義のSMではなく、男性器への拷問だけという非常に狭義なMをあつかったブログ。
隣のお姉さん2
2家族は、プールの近くの芝生で仲良くお弁当を広げて昼食を食べた。
おにぎりを一気に食べ過ぎた僕はお腹が痛くなってきた。
「おかあさん、ぼくトイレに行ってくる」
公園状になっている芝生のふもとにある公衆便所に僕は駆け出した。
「私も行く!」ひろちゃんがすぐに追いかけてくるのがわかったけど、僕は
ひろちゃんを無視してトイレに向って走った。
「ねえ、まーちゃん見ててあげようか!」
男子トイレの大便用に飛び込んだ僕の後についてひろちゃんも男子用に
入ってきたようだ。でも僕はその声も無視してとにかく自分の便意を満たした。
間に合って、ほっとしたところで、「ねえまーちゃん大丈夫?」
またひろちゃんの声がした。
僕は、慌てて入ったので、鍵をかけ忘れていたことに気がついた。
拙い!そう思ってあせって鍵をかけようとしたけど、それよりひろちゃんが
ノブを回してドアを開けるほうが早かった。
僕は座ったままの姿勢でドアのところに立っているひろちゃんを見上げた。
ひろちゃんは何を言わずに、しゃがんだ僕の股間と便器の中に視線を注いでいた。
いま出たばかりの下痢Benとむき出しのちんちん。
僕は恥ずかしくて恥ずかしくて言葉も出ずにただじっとひろちゃんを見つめるだけだった。
ひろちゃんは少し身を乗り出して、僕の股間を集中的に見ているみたいだ。
「またこんどね」しばらくするとそう言って、ドアを閉めた。
何がまたこんどなのか?
僕にはわけがわからなかったけど、とにかく解放されたと思った。

親たちには今の出来事を知られたくなかったので、みんなのところに戻っても普通にしていようと思った。
母親から「だいじょうぶだったの?」と訊かれても「うん」と小さく応えただけ。
ひろちゃんは、まったく何もなかったようにみんなと笑い合っていた。
しばらくはひろちゃんの顔を見ることができなかったのをよく憶えている。

その日は、夏休みも終わりに近づいて、ひろちゃんが実家に帰る前日だった。
プールでのことそしてトイレでの出来事はその後も忘れたように振舞っていた。
まーちゃん今日最後だから、うちに遊びにおいで!ひろちゃんが誘ってきたので、僕はとなりのうちに
あがりこんだ。
てっきり、おばさんがいるかとおもっていたらひろちゃんだけだった。
「おばちゃんな、買い物にでかけてんねん」実家に帰る日が近くなったので
ことばも実家で使っているものが出て来たようだ。

「まーちゃん、この間のこと覚えてる?」
僕にはひろちゃんが何のことを訊いているのかすぐにわかった。
でも思い出すのも恥ずかしかったので、「何のこと!」と知らん振りしようと
思った。
ひろちゃんはそれにはかまわず、
「ねえ、まーちゃんのちんちんまた見せて」
僕は、何も言わずにただ首を振った。
「いーじゃない!また見たいの!早くみせてみ」
僕より背の高いひろちゃんは両手で僕の肩を掴んで押し倒すようにしてきた。
「やめろよ!」僕は結構本気で抵抗した。
「痛!」そのとき半ズボンの上から鈍い痛みが襲ってきた。
ひろちゃんが僕のおちんちんをズボンの上から強く握ってきたのだ。
痛さで抵抗する力を失った僕は、畳の上に倒されてしまった。
ひろちゃんは僕のお腹にからだを乗せて、僕の上半身の動きを封じた。
柔道の寝技で押さえ込まれたようなかたちだ。
下半身にからだを向けているので、僕にはひろちゃんの後頭部とうなじしか見えない。

そのひろちゃんの細いうなじを見ていたら、それまで感じたことのない熱さが胸から下半身に
走る気がした。そしてなぜだかそれ以上は抵抗する気力が失せてしまった。
ひろちゃんは、半ズボンを荒っぽく引き剥がすように脱がした。
そして白いブリーフもすぐに取っ払ってしまった。
僕の性器はまた完全に露出した。
性器は勃起していたはずだ。
「触ってもいい?」ひろちゃんの指が僕のやわらかい玉の皮に触れた。
そして次に勃起した陰茎をなぜるように触った。
うっ、ひろちゃんの上半身の体重が僕のお腹にかぶさっているので、息苦しくなっていたけど、
指で陰茎を触られた瞬間は、ひろちゃんの上半身を持ち上げるかのように腹筋が膨らんだ。
「ここってすごいぐにゃぐにゃしてるんだね・・・」
ひろちゃんはまた僕の陰嚢に指を移動した。
そして触るだけではなく、握ったり引っ張ったりするようになった。
「あっあっ、ちょっ、それ痛い!あつ!痛いよ!」
ひろちゃんはさらに強い力で握りはじめた。
「ああああ!うううう・・・くうう!」「やめっ!やめって!ちょっ、ほん・・・ほんとだよう、うぐうう」
僕の声はうめき声に近くなっていた。
「ぎああああーーーー!」「うっぶうううううーーーー」
ひろちゃんの身体をどかそうと必死でもがいた。
でもひろちゃんは止めようとしない。
僕の目からは涙が流れ出している。
「げほっ」胃からこみ上げるような吐き気がしてきた。

がちゃ!ドアが開いた音が聞こえた。
そして「あら?まーちゃん来ているの?」
玄関からおばさんの声がした。

それは僕の奇妙なそして忘れがたい「性体験」

これはフィクションです。
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