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性器拷問の世界
広義のSMではなく、男性器への拷問だけという非常に狭義なMをあつかったブログ。
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メインはやはり たま吊るし Mボーイの日常
ショーでは頻繁に天井サスが使われる。

天井から滑車などでロープを引っ張る仕組み

いろいろな用途に使われるけど、僕の場合はほとんどが

性器にパラシュートとかを装着して、それを上に引っ張る…

最初はそれほど痛くないので、ほとんど演技で痛がる。

でもだんだんエスカレートしてきて、強く上まで引っ張れると

陰嚢の根元に強烈な痛みがきて、ほんとにちぎれそうになる!

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MIRUKUのかたきを討つために、秘密捜査官コードネームMIKIは敵のアジトに単独突入を試みる!しかし複数の男たちの力には敵わずねじ伏せられ、気づけば見知らぬ地下室で監禁されてしまう。男たちは屈辱の姿を撮影する為にカメラを回しだし、抵抗するが身動きが出来ず拘束されてしまう。MIKIは女としてイラマチオを味わい、シーメールと知られペニスと肛門を弄り尽くされ快楽の絶頂へと堕ちていくのであった…。


くの一とは…女の忍者を呼ぶ隠語である。女でなければ出来ない任務を行うために、使われた。時には女性の色香で、男を惑わせる服装をすることがある。その忠誠心は、伝説的であり、囚われの身になり、拷問を受けても、一切口を割らないとされる。それよりも、死を選ぶのである…。女忍者を襲う、羞恥拷問の連続!囚われし彼女の運命やいかに…?!強制排便!脱糞逆噴射!糞まみれ拷問!狂乱ファック!





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僕は突然拷問された
半年かけてひとりで世界を旅するつもりでいた。

3ヶ月かけてユーラシア大陸を横断して、昨日この旧東欧の小国に着いた。

旧市街を散策していた。珍しい建物の写真を何枚か撮った。

写真を撮り終えて人気のない路地に入ったとき、突然何人かの男たちに襲われた。

殴られて気絶した僕が気がついたところ、それは薄暗い窓のない部屋だった。

そして僕は全裸で両手を縛られ天井から吊るされていた。

「****」聞いたことのない言葉が聞こえた。

目の前にいた女性が僕に問いかけたものだった。

女性は制服を着ていてその手には鞭のようなものが握られていた。

薄具くらいその部屋にはその女性と部屋の隅で椅子に座ってノートを持った

やはり制服の女性がいるだけだった。ふたりとも軍人と思われた。

さらに部屋の隅にはデスクがありその上にいくつかの道具が置かれていた。

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「****」また何か訊かれた。まったく何を言われているかわからなかった僕は

とにかく「ノーノー」とだけ答えた。

その途端、女性は鞭をふるった。激しい痛みで僕は悲鳴をあげた。

女性のわからないことばと僕の「ノー」「プリーズストップ」だけのやりとりが続いた。

その間、鞭が容赦なく僕のからだに真っ赤な筋をつけたいき、あとは僕の悲鳴が部屋中

に響くだけだった。

鞭が僕の性器を直撃したとき僕の悲鳴は頂点に達した。

ふううう…ため息をついた女性は、鞭を置いて、デスクに置いてあった器具に手を伸ばした。

その器具を僕の性器にはめた。

器具からは電気のケーブルが伸びていた。


「うぎゃああああああ!!!!」
「や!やめてええええ!!!」


電流が僕の性器を焼き始めた。

僕はとにかく泣いた。泣いて泣いてとにかく止めてもらうことを懇願した。

でも、女性たちはまだわからないことばで何かを訊いてくるだけだった。

そしてふたりで声をあげて笑った。激痛で泣き叫んでいるにもかかわらず

ぼくの陰茎が硬く大きく勃起していたからだった。
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フル勃起ペニスローション全裸摩擦。こんな言葉聞いた事ありますか?観て頂ければ分かります。もうこの女狩人達が体の全てを使い、言葉を使い、ヌルヌルローションを使い、チンコがもうはちきれんばかりの状態になっております。この女狩人たちの手に掛かると、例外なく誰しもが理性を忘れてしまいます。あなたもこの女狩人たちに精子を差し出してあげてください。いえ、差し出さずににはいられないです。待望の第5弾、至極の一品です。(Red Zone)




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