FC2ブログ
性器拷問の世界
広義のSMではなく、男性器への拷問だけという非常に狭義なMをあつかったブログ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クラシックシリーズ 死の拷問3日間その2
小型改造スタンガンは容赦なく僕の陰茎そして陰嚢さらには会陰部や肛門まで

うぎゃああああ!!!

内ももへの攻撃も猛烈な痛みだった。白い肌がみるみる赤黒くなっていくのがわかる

うっぎいいいいい!!!

火を付けられそこに太い針を打ち込まれるような激痛だ

目の前が真っ暗になって、何も見えなく感じなくなった。

鼻を突き抜けるような痛みで目が醒めた。アンモニアを嗅がせて覚醒させたようだった。

「さあ電気責めの第2段に行くよ、ふふ…」

アナマリアの言葉は僕にとってはもはや死刑宣告にすら聞こえた。

直径2ミリほどの金属製管を手にしている。

ああっやめっ!!何をされるか察した僕は枯れた喉から声を絞り出して訴えた。

しかしアナマリアはまったく意に介さず、慣れた手つきで管を僕の尿道へ刺仕込んでいく。

tn_344443_1h.jpg


ううっ!

潤滑剤も何も使わないので、僕の尿道内の薄い粘膜がめりめりと剥がれていくのがわかる。

そしてその痛みは息ができなくなるほどのものだった。

うおおおおっ! 僕はからだを震わせながら唸った。

萎えた状態の陰茎最深部まで管を差し込んだアナマリアは、その管とコードで接続された器具

へ手を伸ばした。そしてスイッチを入れ、メモリのついたレバーを上げた。

はあああ!!! 
ううっあいいいいい!!!!

股間からあたまのてっぺんまで突き抜ける激痛で声もうわずったものしか出ない。
髪の毛が逆立っているようだ。

うああああああああああああ


電圧の上げ下げなのだろう、レバーの操作を執拗に繰り返す。その度に僕はからだを激しくふるさせて
そして死にゆく獣のような彷徨を出し続けた。

「ほんとに…何も知らないんです…」電流が止まったとき、乾きで痛みを感じる喉の奥からやっと
少し声を出した。

そのとき気づいた。アナマリアは、僕に「吐け!」とは言わなくなっていた。

anamaria2.jpg


そして、また楽しそうな笑を浮かべながら言った。
「いいのよ、いままだ、知らないと言い続けても」
「でも、もうまもなくそんなことどうでもよくなるの。なぜならこれからの責めで、とにかく
早く死なせて!楽にさせてください!と懇願して、たとえどんなこと…ふふ、仮に作り話でも
白状するようになるから」

僕はあまりの恐怖に心臓が肋骨を突き破って飛び出す感覚に襲われた。

つづく






安藤千代子

裸エプロンに赤縁のメガネをかけた痴女が登場!五十路過ぎた安藤千代子さん。これだけでも既にヤバイんですが、更にその場でチンコを咥えてくれます!極太チンコを前に大喜びの安藤千代子さん!ジュポジュポいやらしく咥えて舐めて、悩ましげな視線をこちらに送ってきます!そんな目で見つめられたらあっという間にイッちゃいますよね!男優も派手に精子を飛び散らせて果てます。後半は極太チンコ2本を相手に3P!






スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
クラシックシリーズ 死の性器拷問3日間その1
M国の秘密警察特殊捜査班班長、アナマリアは真正Sだった。

アナマリアは、男性への拷問を特に好んだ。
それも男の尊厳をずたずたにする!いやもっと残酷に男を抹殺するかのように。

「男に生まれたことを後悔させてやる!」が口癖だった。

僕は、取材のためにM国にやってきた。

合法的に入国し当局の許可を得て取材活動を行なっていたのだが、ある晩
突然ホテルにいたところを拉致された。拉致したのは秘密警察だった。

秘密警察の本部に連行された僕は、そこで地獄を味わうことになる。

「おまえがスパイ活動を行なっていたことはわかっている」
「誰に雇われて何を探っていた?すなおに答えれば助けてやる」
制服姿のアナマリアが縛られて椅子に座らされている僕の目の前に立って言った。

「いえ、私は何もスパイ活動などしていません!」

バシッ!いきなり平手打ちを食らった。

「いまは別にすなおに言わなくてもいいよ。どうせすぐに吐くんだから」
アナマリアは笑った。


DSC01725k.jpg


コンクリートに囲まれて、鉄製の診察台のようなものが置いてあるだけの部屋に連れていかれた。
そこで全裸にされて、その診察台に両手両足を縛り付けられた。

「男に生まれたことを後悔させてやる…」アナマリアはうっすら笑いながら言った。

ぎゃあああ…!!! 鞭が僕の全身を襲った。

「ううううう…やめてください、お願いです」僕は恐怖と痛みで泣いた。

あぎゃあああ!! 鞭が僕の陰茎に命中した。さらに2発3発と…
僕は縛られた両手両足に思い切り力を入れて全身を震わせた。

「ふふ、まだしゃべる気にはならないわよね」
「ううう、そんなほんとに何もしてないんです」
「そうかしら」アナマリアは満面の笑だった。


あぎいいいい!!!!!

g26086.jpg

アナマリアの手が僕の睾丸を掴んだ。

「あああ痛ああああ!!!」僕は吐きそうになりながら何とか声をあげた。

アナマリアは握ったり放したりを繰り返す、それを30分以上続けた。

げえええ…げほお!僕は胃のなかのものが喉元までこみ上げてきていた。

img06pp.jpg


「まだまだこれからよ。私が制作したいろんな器具があるからね…ふふ」
「器具の準備をしなさい」アナマリアは部下に命令した。

最初に持ってこられたのは、電気系の器具だった。

「これは小型のスタンガンを改造したものだよ」
「死ぬことはないだろうけど、死ぬほど辛いよ!はっはは」
部下が僕の性器に器具を取り付けているのを見ながらまたアナマリアは明るく笑った。

cbtball.jpg

ボンッ!
そんな音が聞こえたかと思うと、僕の下半身中心部に火で焼かれたような激痛が走る。
うえええええ!!!!くぐもった悲鳴しか出せなくなっていた。

つづく

















Copyright @ TYPE=B All Right Reserved. Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。