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性器拷問の世界
広義のSMではなく、男性器への拷問だけという非常に狭義なMをあつかったブログ。
彼女に訊いてみた
「ねえ、たまを噛んでるとなんで気持ちいいの?」

先日、僕は彼女つまり長年付き合っているA子に訊いてみた。

「まずこの絶対他にはない感触よ」
「噛んでいるとね、噛むほどに少しづつ硬くなっていくの」
「このまま、噛んで潰したらどうなるのかしら」すごく興味あるんだけど
でもそれはさすがにできないわね。

「でもそれ以上にあなたのすごい悲鳴に感じちゃう」

A子の真正S性を感じて嬉しくなってしまった。

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蛇の縄に身を委ね緊縛手コキに戯れる痴女たち。さぁ精液を搾り取るのだ!!シュコシュコと亀頭が悲鳴をあげ、自らの裸体をきつく縛りあげた痴女の微笑が、我慢汁を誘発する。口と手をフル稼働させ、男の体とチンポをヌルヌル刺激する!!こんなに刺激されたら、後は爆発まで時間の問題です…








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Mボーイの日常2
「あっうううう!!!」
「いやあああ!!!」
「ひいいい!!!」

「こんなもんでひいひい言ってるんじゃないよ!」
「もっともっと遊んでやるからな!!!」

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二人のS女の自由にされることを約束してしまった。
二人とも僕の金玉の大きさにすごく感激した。
そして金玉を集中的に痛めつけることにしたようだ。

「うーん、この感触たまらないわあ」
「ねえ、僕ちゃん、玉を一個だけつぶさせてくれない?」
「もちろんそれなりのお礼はするしさ、それにまだ一個残っていればいいでしょ」

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「いっいやです!それは無理です」
僕は泣いて懇願した。










愛川小野3

デカイ!黒い!シワシワ…熟女らしい乳首を持つ女達を特集!








オナニー我慢
「先生お久しぶりです」
「そうね、ちゃんといい子にしてたかしら?」

「はい、先生の言うとおりオナニーを我慢してました。もちろんセックスはしてません」

「そうなの、まあ触診してみればわかるからね」
「全部脱いでそこに寝て」

「さて、では調べましょうね」

「あっうう」

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「そうね…確かに精子は溜まっているみたいね。睾丸の弾力もよろしい」
「これなら許してあげる」
「じっくりしゃぶらせてもらうからね」

椎名悦子j







旦那さんのほかに恋人が居るらしい人妻さんです。こんな奥さんが居るのかと驚かされるほど、躊躇うことなく初めてのS行為を全身で愉しみます。M男を踏んで蹴って、座って、鞭打って、チンポを引っ張って、便器にして、こんな楽しいことがあるのね、と喜んでいました。特に高い場所からM男の顔をめがけて、バシャバシャと小便をかけて飲ますのが楽しかったとの事でした。鞭を浴びせながら「今度は彼氏のちんぽもしゃぶらせるからね」と言ってるときの顔は凄みがありました。彼女の映像を見てると、被虐心でムラムラと股間が怒張してきます。本当に凄い奥さんでした。







金属製貞操帯
金属製の貞操帯を装着されました。

金属のひんやりした感触と歩くたびに腰骨と

陰嚢にあたる硬い痛みが連続してきます。

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長身痴女ポリス美保様が、ネットリした尋問で次々にM男たちを尋問しお仕置き制裁します!まったく情けない貧弱な男を見つけては尋問し、M男とわかれば容赦ないお仕置きをします!男たちはどんなお仕置きをされるかわからないので、尋問されてもがんばってシラをきろうとします。しかし、美保ポリスのネットリエロい尋問に負けてしまい、自らをM男と認めてしまいます。自供してしまったM男たちは、お仕置きにいやらしい痴女行為を受け昇天…美保ポリスのエロエロなお仕置きに立っていられず腰砕け…エナメルブーツを全身にこすりつけられ、足コキされたり唾で顔面をベタベタにされ全身ベロベロ舐められながら手コキされたり…アナルをマジマジと見られペニバンで犯される…。エナメルブーツ好きの方も必見!



変態おやじへの復讐
高校生の香苗と美優は親友の理沙の敵をとる作戦に出た。

親友の理沙は、近所の変態おやじからストーカー行為を受けた挙句、学校からの帰り道で
乱暴されそうになった。かろうじてその場は逃げたがその後閉じこもり状態になってしまった。

しかし変態おやじは警察の取調べはうけたものの起訴されることはなく赦免されていた。

香苗と美優は、わざとセクシーで派手な格好をしてその変態おやじから誘われるように仕組んだ。

案の定、変態おやじは「お嬢ちゃんたち、僕といいことしない?お小遣いあげるから」
といって二人を誘ってきた。

「いいよ。でもおじさん最初は私たちの言うとおりにしてくれる?そしたらその後なんでも…」
「えっほんと!そりゃ喜んで。なんだい洋服が欲しいの?」変態おやじは嬉しそうに言った。
「ううん、違うよ、もっと簡単なこと、そしてきっとおじさんも喜ぶと思うよ」
香苗と美優は眼と眼で笑いあった。

3人は、廃校になった小学校の体育館に入った。
「何でこんな汚いとこ!しゃれたホテルのほうがいいじゃないの」
「ここのほうが秘密っぽくていいでしょ?」香苗が言った。
「おじさん、ここで私たちとエッチなことしたくない?」美優が訊いた。
「ええっ!そりゃ君たちとエッチなことできるならどこでもいいよ!それでどうするの?」
変態おやじは完全に興奮していた。
「まずおじさんが服を全部脱いで、そしたら私たちがいいことしてあげる。そのあと私たちも
脱ぐからおじさん触ってもいいよ」
変態おやじは、息を呑んで「ああっああっわかったわかった!」
M気のある変態おやじは興奮で手を震わせながら服を脱ぎ始めた。

全裸になった変態おやじのメタボな体系と貧相な性器を見た二人は再度眼と眼で笑いあった。
「じゃあおじさん、気持ちいいことしてあげるから、ここに立って、そして動いちゃだめだよ」
美優が変態おやじを壁際に立たせた。
「おじさんって、きっといじめられるのが好きだよね?だから手を後ろに組んでじっとしてて」
「う、うんわかったよ、へへ」

「あっええ!あがああ…」香苗が玉を握って下に引っ張ると変態おやじは唸った。
「お嬢ちゃんたち、そんないきなり玉を責めたらだめだよ」
変態おやじがにやにやしながら言った。

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「あっ!ぎゃあ!」
美優が陰茎を抑えたところで香苗が金玉に蹴りをいれた。
「ちょっと待って!それはだめだよ」
変態おやじが手で股間を覆って言った。

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「大丈夫だよ!軽く蹴ってるだけだから。おじさん動いたらだめだよ!」
「もしいやならすぐに止めるよ。そしたら私たち帰るからね」


「あっいや、わかった。うん、軽く頼むね」
変態おやじは手をまた後ろでに組んで、性器をあらわにした。
「じゃあこんどはふたりでやってあげる」


二人は、変態おやじの金玉をひとつづつ掴んで思い切り引き下げた。
「あぎいいいい!!!いててて!」変態おやじはしゃがみこんでしまう。

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「ははは、そんなに痛いの?」「うそでしょ!気持ちいいくせに」二人は笑った。
「いやいやちょっときつ過ぎるよ」座ったままの変態おやじから笑いは消えていた。
「それじゃもっと気持ちよくさせてあげる!」
ふたりの足が同時に金玉にかぶさった。
「えい!」そしてそのままふたりは力いっぱい踏み込んだ。

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「ぎい!!!!!」
変態おやじは、うめき声をあげ白目をむいて空を仰いだ。
「やっやっやっ止めてくれええええ!」
『ぶしゅ』
鈍い音がした。
変態おやじは上を向いたまま大口を開けて、「ぐええええ」蛙の鳴き声のような
音を発しながら痙攣をはじめた。そして「ごほぐえ!!」口から胃液を吐き出した。
陰茎の先からはおしっこが漏れていた。

「きゃあ汚い!」美優が飛びのいた。
しばらくそのままでいた香苗も足をゆっくりと離した。

変態おやじは動かなくなっていた。

「理沙の敵をとったね」
二人は手をつないで体育館を出て行った。











Mボーイの日常
僕はずっと年上の喜和子に鍛えれてMボーイになった。

喜和子は、スナックを経営する傍らプライベートの出張SMショーの興行も手がけていた。

その男優役が僕だった。

数人から10数人くらいの観客がいるところで喜和子がS女になり、M男を僕が演じる。

演じるといっても、行為は本格的で演技だけではない。

縄しばりや鞭、そしてローソクはすべて本物。

終わるとからだにくっきり傷跡が残るようなリアルな責めだった。

だから僕のあげる悲鳴もほとんどリアルそのもの。

喜和子の得意としていたのは性器責めだった。

言葉責めや鞭、ローソクなどで一通りのS行為が終わり、最後に性器責めをする。

そのプレイが始まると、それまでリラックスして観ていた観客の顔つきが変わる。

そして「ごくっ」と生唾を飲み込む音が聞こえてくる。深いため息まで聞こえてくる。

今日も神奈川のあるところで出張ショーを行った。

最後の極めつけの「逆さづり」による性器責めをみせる。

「ぎゃああああ」それまでのS責めであげた悲鳴のせいで僕の声はすでにかすれていた。

喜和子は容赦なく僕の性器を痛めつける。

観客の眼が釘付けになっている!僕は観客たちから熱波を感じていた。

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熟女倶楽部堤3


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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

陰嚢ひきちぎり寸前
「私もSMの世界でプロとしてやってきたけど、こんなMは始めてかな…」

J子は、女王を長くやっていたらしい。
得意なのは、縛りと鞭それに蝋燭だと言った。
さらにもっと好きなのは、男を徹底して服従させることだと。


私がそれらすべて拒否して、そして着衣のままで、ただ性器をいたぶってほしい。
とリクエストしたときにJ子が発したことだだった。

でもそこは元プロ、すぐにそんな状況に適応してくれた。

「玉をいじめてほしいんだろ!ほらほらほら!これくらい引っ張ったって大丈夫だろ!!!」
「あぎいいいい…」
今までのどの女性より力を込めてくれた。

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