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性器拷問の世界
広義のSMではなく、男性器への拷問だけという非常に狭義なMをあつかったブログ。
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タマを握る
これも以前投稿したものだけど、サーバーの障害で消えてしまった記事です。
再度投稿。
ある年上の主婦とセックスフレンドの関係にあった時期があります。
彼女は睾丸が異常に好きでした。
セックスの前に私の睾丸を触りながら、まずはオナニーをします。
どういうカタチかと言うと、
私は全裸で両足を開いて横臥した状態。
彼女はその横に座り、右手で睾丸をにぎにぎします。
そして左手で自分のヴァギナに指を這わせる。
「ああ、やっぱりこれがいいの」と言いながら、
完全にイクまで喘ぎ声を出し続けます。
決して強く握ることはないので、痛いことはありません。
しかし、私の存在を無視するかのごとく、まるでオナペットの
道具のように扱われて、ただオナニーする彼女を見ているのは
何とも情けない構図だったでしょうね。
睾丸を触られている間、自分でもしごいていれば?と思われる
でしょう。
でも単調に握られているだけというのは、意外と快感にはならない
ものです。

そんな彼女にこの画像を見せました。
「きゃ、すてき。ねえどうやったらこうなるの」と
かなり喜んでくれましたね。もちろん自分でも試した
ことは言うまでもありません。
gyutto


「ああ、一度で良いからタマを食べてみたい」
が決まって最後に吐く言葉でした。

その後、彼女を参考にして、『タマを食べる』小説を
書き下ろししました。追って投稿したいと思います。


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ふたたび制服
女性は絶対着衣が条件といいました。それも現存する制服が良いとも。
一般的に『制服』というと、まず女子高生、それから看護士、さらに
スッチーでしょうか。一部にはミニスカポリスのように警察官もありますね。
私はなんと言っても軍服です。それも野戦服ではなくてきっちりした
徽章付きの制服が好みです。
イルザはいわずと知れたナチス制服でした。それが大好きな理由の
ひとつです。
それから医師の制服も好きです。医師の制服とはつまり白衣です。
なんの飾りもないただの白衣。それに聴診器を首から提げている。
そして眼鏡をかけた女医さん。
これは現実に居るから怖い。怖いって?それは、もしそんな好みの女医さんに診察してもらったら、想像しすぎてその場でくらくらしてしまうかもしれないから。
実際、これまで何人かの女医さんに診察してもらったことあります。
馬鹿げているけど、そのときは病気になってよかったと思ってしまった。
この画像も悪くはないけど、やはり作為的で現実味に
欠けますね。
ナチス

テーマ:ふたたび制服 - ジャンル:アダルト

理想のシチュエーション
とにかくシチュエーションが大事です。最初に女王様は要らないと言いました。
それは演技を伴う作り物のシチュエーションが整いすぎているからです。
黒皮のボディスーツはあまりに日常からかけ離れています。
それに非常に複雑なボンデージに、多くの玩具的道具を使う、それをさらに
無駄すぎる動きで演出する。
これは私にはおよそ現実味が感じられなく、シラケテしまう状況です。

女性は着衣が絶対です。できれば現存する制服が良いですね。
そして大げさな演技はまったく不要。
「ほーらほーら気持ち良いんだろう」とか
「もっとして欲しいと言ってごらん」などといういかにもプレイ的
ことばも一切要らない。

そしてなにより大事なのは、男の反応。本気で恐怖を感じ、
そして激痛に苦しむ。この真実味がなにより必要な
シチュエーションだと思ってます。
>>続きを読む
好きな映画
実はこの記事、第2回として投稿したものです。しかしBlog82の障害で消えてしまったようなので、再投稿になります。
とにかく自分にとってこれまで最高の残酷映画がこれです。主役のIlza(ダイアン・ソーン)のセックスシーンから男を手術室で去勢するまでの映画の巻頭シーンは感激そのものでした。
麻酔なしで行う手術、男の悲鳴、Ilza所長の冷酷さ、このリアリティ。これが大事です。なのでその後の全体は、このシーンの添え物的ですらありました。
いずれにしても、この感動は簡単にはお伝えできませんので、改めてこの映画についてだけの詳しい記事をアップするようにします。
Ilza

テーマ:残酷映画 - ジャンル:アダルト

玉姫殿とKekeoさん
数年前までいろいろ参考にさせてもらった『玉姫殿』のサイトは残念ながらもう存在はしていないようです。
もしかしたらどこか別のところで活動してるのかもしれませんが。2chでも探しているという投稿を見たので、
多分終了しているのでしょう。
玉姫殿』からはいくつか画像を拾得させてもらい、今でも保管してあります。感謝。
それともうひとつ、Kekeo's ball bustingのサイトもファンです。引越しされたようで、新しいところは
下記URLのようです。残念ながら私のブラウザからは中を見ることができずにおります。
http://kekeo.ytmnd.com/
でも、小説はすばらしい。特にKekeoさんの書き下ろしはすごい。『玉潰し美少年地獄』(もしこれはKekeoさんの作品でなかったらお許しを)は大事にファイルに保管されております。
それと海外作品の翻訳版にもたくさん好きな作品がありました。
ただ私はBusting(潰し)や金蹴りはそれほど好みではないので、その手前で、男の痛みに苦しむ状況が鮮明に描かれているものに興味が集中しています。
私も、自分の妄想を適当に書いて、書き溜めていたものがあるので、それを小説風あるいは脚本風に仕立て直して今後記事にしていけたらと考えています。巧くはありませんけど。
ぐああ1

男性器
性器構造
性器(だんせいき)は、男性の性器のこと。 俗語として「息子」と呼ばれることがある。これは本人の人格とは無関係に異性に対し情欲し勃起するため、あたかも別の人格がそこに宿っているかのごとく感じられるからである。また息子(子供)を生み出すのに用いられる性器であるからである。近年、性犯罪は再犯率も含め増加傾向にあるため、男性性犯罪者に対し男性器切除等の去勢を刑罰に科すことを求める声が強まっている。(Wikipediaから抜粋)

かつて「ロボトミー」という手術方法を性犯罪特に強姦再犯者へ施そうという試みがあったと聞いた。「ロボトミー」は前頭葉の一部を除去する手術で、分裂病患者などから凶暴性を取り除くためのものだったらしい。それを強姦魔へ適用して生理的に再犯を防ごうという目論見だった。でも人道的見地だったか、結局正式に採用はされなかったと記憶している。
去勢が男性の異性への攻撃性を無くすなら、それは確かに効果あるものなのかもしれない。中国の宦官はそれで宮殿内の姦淫を防いだわけだから。この件は記事を改めて考察します。


はじめに
自分の性的嗜好について
単にSMと云っても、
サド、マゾ、緊縛、拷問、女王、処刑、金蹴り、いろんなキーワードで
括られるHP、ブログ、画像掲示板、コミュニティなどが数多く存在します。
私の性向もそのなかの一部と考えられます。
これまでそれらの多くに興味を抱きそして見たり聞いたり、たまには
経験したりしました。
しかしそれら大半にはどこか違和感を感じ、最後まで集中して
楽しめるものではありませんでした。
そして、いろいろ試しそして考えた挙句、
その中でも自分は非常に絞り込まれた内容だけに反応するのだと
いう結論に達しました。
ようやく自分が納得したことで、ではこれを一方的でもいいから
何かの手段で表現してみたいという欲求に駆られました。
いまやブログは安易でもっとも手っ取り早い発表手段です。
これまで収集した資料や画像をすべて修正無く公開
するにはブログは不都合ですので、メインはHPを作成する
こととして、本ブログはサブコンテンツあるいはパイロット版と
いうことで行こうかと勝手にきめております。
林の中で

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