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性器拷問の世界
広義のSMではなく、男性器への拷問だけという非常に狭義なMをあつかったブログ。
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エロコミック
かなり久しぶりの更新になりました。
↓管理人の大好きなコミックの一部です。
「ハートのしっぽ」というコミック同人誌からの抜粋ですが作者は上月まんまるさん。
かなり以前の作品ですが、前編を入手できたのは最近です。
新米女性獣医の物語、あやせ理子さんの「ハートのしっぽ」とは無関係です。


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コミックを見てオナニーできたのは、管理人が中学生の頃に見た『桃色女医云々』(アダルト向け漫画雑誌に掲載された作品、詳細不明)以来だと思いました。

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久しぶりの更新
すっかり更新が滞りました。
現在、新しい雑文を執筆中です。
仮題は「少年の皮むき」。
冒頭部分の一部だけ紹介させてください。

私の名前は安西由里子。
35歳でもと看護師。
10歳年上の夫がいる。
子供はいない。
夫は建築技術者で出張が多い。
収入は安定して多いから生活には困らない。
でも私は満たされない。

私にはおかしな性癖がある。正確に言うとそういう性癖ができてしまった、
というほうが正しい。
それは、少年の皮を剥くこと。
「皮を剥く」わかりますよね。そう!おちんちんの皮を剥くこと。

こんな雰囲気で書いている最中です。
別にプロではないので、締切りはありません。
また、『乞うご期待』なんて偉そうなことも言えません。
でもできるだけ早く書き上げるつもりです。

今日は、昔のコレクションからの画像を無断で使用してしまいます。

内容を大雑把に紹介すると(英語くらいわかるぞ!という方は無視してください)
女性が男に復讐する設定みたい。
鍬(正式にこの農具をなんて言うのかわからないので)で
男の性器を抑えつける。
木に押し付けて縛る。
両足を開かせて、性器を無防備にさせる。
ひとりの女性がハンマーを持ってきて、男の睾丸をぶっ潰す。
おそらくビデオからの静止画像でしょう。
ビデオは見てません、一度見てみたいものです。
revenge

玉潰し
女性警官の話はこの後またアップします。
その前に以前から気になっていた、
というより非常に気に入っている記事を掲載します。
これは2ch系の掲示板にアップされていたものを、偶然「玉つぶし」のキーワード検索から発見したものです。2004年の日付になっています。さらにその前後で語られているスレッドとは
まったく無関係の内容です。興味をもってさらに検索していくと、
同じ内容のものが別の掲示板にありました。
同一人物が掲載したのか、別人が頂戴して別立てで載せたのかは解りません。
いずれにしても内容には真実味が感じられます。
そして大変興奮させれらます。
ぜひその全文を転載したいと思います。
記事掲載者からの了解を得ようと掲示板にあったメールアドレスへ送信しましたが、
メールアドレスは既に閉鎖されているようでしたので、勝手に参照させてもらいます。
もし「いい気分さん」あるいはお心当たりのかたがありましたら、ご一報ください。

(引用)
14 :いい気分さん:04/11/19 22:07:57http://life7.2ch.net/test/read.cgi/conv/1100854268/
俺の彼女の友人がヤクザ(暴力団?)の女で、
その女性から聞いた話。又聞きなんだけど、
脅しとかで、マジで金玉とか潰すんだって。
なぜだか知らないけど、
女の方が躊躇なく潰すから、もっぱら女が専門に潰すらしいよ。
なんか変な道具があるらしい。

昨日、その女性と飲みましたよ。
で、聞き出しました。
どこまでホントかは判別できませんでしたが、(彼女が酔っていて)
彼女の話を忠実に記したいと思います。
男に何も知らせず、部屋に監禁し、3日間絶食させます。
マグコロール(?)とかいう下剤のような飲み物を数本用意しておき、
それを飲ませます。というより、空腹のため、必然的に飲むらしいです。
簡易トイレを置いておき、そこにさせます。
3日目にはひどい下痢のため、体が少し衰弱します。
そこで数人で男を押さえつけ、パンツ一枚にして、
両手両足をロープで縛ります。
エビぞりの形にして、再び手足をロープで縛ります。
タオルで目隠しをし、口の中にゴルフボールを入れ、ガムテープを張り付けます。
ここまで準備すると、すごすごと男達は退散します。
見ていられないとのことらしいです。
15 :いい気分さん:04/11/19 22:08:35
そこまで見ていた30歳くらいの女性が二人、
板の間に転がっている男のパンツをカッターで切って、
ペニスと睾丸を露わにします。
このとき、100%、勃起するらしいんです。
ペニスに数枚コンドームを被せます。
そして、どちらかの睾丸を潰し器に挟み、躊躇なく一気に潰します。
潰す時間は数秒。
すかさず、もう一つを挟み、同じようにして、一気に潰します。
男は体を強ばらせて、停止するらしいです。
5~7秒おきにひどい痙攣を起こし、鼻から胃液を出します。
首が収縮して、体にめり込んだように見えるらしく、おかしいんだそうです。
肛門が開きっぱなしになり、黄色い液体が垂れ流しになります。
もう一人間の女性は、見届け役で、始終タバコを吸っています。
しばらくすると、見届け役の女性が、ペニスにつけられたコンドームを確認するらしいです。
血尿や精液など、いろいろな液体が出ているのを見るのです。
そして、潰れた睾丸の根本をひもで縛ります。
陰嚢がパンパンになっしまうからです。
十数人、犠牲になった男がいるらしいのですが、
数人は確かにショック死したそうです。
医者に数百万支払って、適当な病名(心筋梗塞など)をつけてもらい、
すべてが終わるらしいです。
運良く生きている男も、ホルモンバランスがおかしくなって、
自殺したりすることもあったそうです。
(引用了)

内容的には報復あるいは落としまえをつけさせる意味での私刑(リンチ)なのだろうと想像します。
そして、絶食などの措置もそれまでの経験から考え出された方法なのでしょう。
極度の激痛で、糞尿垂れ流しや嘔吐などが頻発したためにそれを未然に防ごうとしていることがよく分かります。
何が興奮させれるかといえば、リアルな内容とともに、女性が非常に冷静にこの刑?の執行を担っていることです。
やはりこういうものは余計な演出も修飾のなく淡々と事実を描いていることが大事だと思います。
残念なのは、この器具がどのようなものかのかが解らないことです。
この件についてさらに関連記事や掲示板への投稿がないか調べましたが、上記2件以外は発見できていません。
>>続きを読む
A子のこと
仮にA子としておきましょう。
A子とのセックスは新しい発見ばかり。
A子と知り合ったのは20代のころ。
お互い40代になってしまった。ということは
かなり古い付き合い。
でもセックスをちゃんとし始めたのは比較的最近。
A子の膣のしまりは半端じゃない。

A子は数年前に離婚した。
それまでセックスについてはほとんど知らなかったし、
真剣に考えたことすらなかったらしい。
でも私とのセックスで開眼。いまではその積極性と
好奇心にこちらが煽られるようだ。

そんなA子から嬉しいメールが。
私のこの告白ブログを見て、A子自身がしてみたかった
ことと重複する事が多かったと。
つまり、私に対していろいろ実践してくれる。
A子が提案してきたのは、フェラチオの濃厚なもの。
そしてタマを愛でる数種類の方法などなど。
願ってもない!喜んで受け入れるよ。
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原光景2
私がもつ性的嗜好と妄想とは。
まず共通する行為として、性器特に睾丸を虐められること。
指で陰嚢を強く捻る。陰嚢に指を突き立てる。指で睾丸を潰すように掴む。注射をする。電気を流す。切り裂く。万力でつぶす。などなど
状況設定の例示:
1. 制服の女性士官から冷酷なことばで宣告されて性器への拷問を受ける。
「泣き叫ぶがいいさ」「男に生まれたことを後悔せてやる」「切り落とす」など
2. 手術台に全裸で寝かされる。両手両足は括り付けられる。
逃れようのない状況で恐怖だけが支配する。この後に待つのは麻酔なしで行われる性器への手術
3. 白衣の女医に泌尿器の診察をうける。
下半身丸出しで診察台に寝かされ、女医の冷静な触診をうける。最後には性器への注射。
4. 女性警官2人に職務質問そして裸にされて尋問される。
女性の下着窃盗および痴漢行為の容疑で尋問される。2人の警官は私的制裁を目論見、誰も来ない隠れ家で男を裸にしてその性器を徹底的に責める。

まだこの他にもありますが、これらからだけでも容易に想像つくのが、やはり幼児期に体験したヘルニアの手術とその前後の体験がほぼそのまま反映していると云えることです。
大人になってから、それらを思い出して、妄想に作りたてたわけではありません。自然と沸いてきた願望がこれらだったのです。
後にそれらが過去の体験に基づいていることに気づかされたということです。
これはブログタイトルの副題でも述べていますが、事実、小学生で始めたオナニーの際にもすでに自分の性器に対する被虐性が興奮を高めることを自分で認識しました。
もちろん小学生が、その原因は幼児体験にあるなどとは考えはずもありません。

ちなみに上記1から4の設定は簡単な脚本にしてあるので徐々に発表してまいります。
*女性士官の拷問については、陸軍士官ローレン少佐として半分アップ済みです。
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原光景
幼稚園の頃のこと。
陰嚢が膨らむ病気で手術をしました。
陰嚢が大きくなる。所謂『鼠径ヘルニア』です。
大腸の一部が陰嚢へ降りてきて膨らむ。もっと判りやすい
言い方だと『脱腸』ですね。
幼児の場合はほとんどが先天的なものだそうです。

泣いたりすると、腹部に力が加わって脱腸状態になる。
痛いのでさらに泣く。するとまた余計に降りてしまう。
ほおっておくと戻らなくなって腸に障害を起こすので、
ほとんどの場合、手術で治療するそうです。

私の場合は、この脱腸の治療と手術こそ
今に至る特殊な性癖をもたらした原因だ
と確信をもって言えます。
つまり、それが私の性的意識の原光景になっているということです。
原光景】通常は両親の性行為を目撃することを
指しますが、私にはその経験はありません。

診察段階にて
「パンツを脱いでその診察台に寝てちょうだいね」
看護士(当時は看護婦)さんの幼稚園児に対する
やさしい言い方だったはずである。
しかし現在、私の耳に残る印象は、
一切感情を廃した冷徹な命令のようにも聞こえる。
私は素直にパンツを脱いで革張りの診察台に寝た。
診察の方法は、医師が診察台の横に座り、指で陰嚢をあちこち軽く押しながら
看護婦に何か暗号めいた専門用語を言っていく、というもの。
看護婦はそれを見下ろしながら黙々とその暗号を
カルテに書き留めていく。
私は、下半身をまるまる晒し、金玉をぶにょぶにょと指でつつかれるのを、
ただ何も抵抗できずにじっとしているだけ。
そして、それを女である看護婦にじっと見られている。
幼稚園児が何を色気づいてる!と思われるかもしれないが、
私にとってはそれはすごくすごく恥ずかしい状態だった。
にもかかわらず心臓はどきどき。それは単に緊張ではない、
何かそれまで感じたことのない、そして説明のつかない
苦しいような感情だった。

手術段階にて
5歳で経験した手術室の雰囲気。
ヒヤッとした空気と、天井から
煌々と輝く典型的な手術室用の丸型ライト。
部屋の壁は清潔なタイルで囲まれているような気がした。
全裸で横たわる手術台。
からだは木綿で真っ白なシーツのようなものだけ
で覆われている。
「怖いかい?」上から覗き込んで執刀医が訊いた。
手術帽と大きなマスクで顔は隠され目だけしか見えなかった。
白衣と手術用衣装は絶対服従の象徴的対象のように感じる。

治療段階にて
症状悪化を防ぐとしてに装着したヘルニアバンド(脱腸帯)
の感触とその形状。それを着けている自分。
*現在は効果がないとして使用しない場合も
あるようですが。
それはアダルトグッズの男性用ペニス拘束具にも通じるもの。

では、なぜそれらが自分にとっての性的原光景だったと
言い切れるのだろうか。
次回の説明を聞いてもらいたい。
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タマを握る
これも以前投稿したものだけど、サーバーの障害で消えてしまった記事です。
再度投稿。
ある年上の主婦とセックスフレンドの関係にあった時期があります。
彼女は睾丸が異常に好きでした。
セックスの前に私の睾丸を触りながら、まずはオナニーをします。
どういうカタチかと言うと、
私は全裸で両足を開いて横臥した状態。
彼女はその横に座り、右手で睾丸をにぎにぎします。
そして左手で自分のヴァギナに指を這わせる。
「ああ、やっぱりこれがいいの」と言いながら、
完全にイクまで喘ぎ声を出し続けます。
決して強く握ることはないので、痛いことはありません。
しかし、私の存在を無視するかのごとく、まるでオナペットの
道具のように扱われて、ただオナニーする彼女を見ているのは
何とも情けない構図だったでしょうね。
睾丸を触られている間、自分でもしごいていれば?と思われる
でしょう。
でも単調に握られているだけというのは、意外と快感にはならない
ものです。

そんな彼女にこの画像を見せました。
「きゃ、すてき。ねえどうやったらこうなるの」と
かなり喜んでくれましたね。もちろん自分でも試した
ことは言うまでもありません。
gyutto


「ああ、一度で良いからタマを食べてみたい」
が決まって最後に吐く言葉でした。

その後、彼女を参考にして、『タマを食べる』小説を
書き下ろししました。追って投稿したいと思います。


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